2008年6月30日月曜日

平和のためのパンティー

ミャンマー軍事政権に反対する人権団体がモントリオールで記者会見を行い、パンティーをオタワのミャンマー大使館に送りつけるよう、カナダ中の女性に呼びかけた。
ニュースサイト『Sify』などによると、代表者は「このキャンペーンの目的は、軍人らにパンティーと接触させ、軍事政権の力を弱めること」と説明。
ミャンマーの軍事政権は「パンティーとの接触が災いをもたらす」という迷信を恐れていると語った。
この活動は8月8日まで続けるという。ちなみに、「平和のためのパンティー」は昨年10月、タイから始まったキャンペーン。


逆援
人妻

2008年6月23日月曜日

HIV感染を防止するホルモン

メルボルン大の最近の研究によると、「発情ホルモン」がHIV感染の防止に役立つとか。
ニュースサイト『シドニー・モーニング・ヘラルド』などによると、研究チームはペニスの包皮に発情ホルモンを投与する実験を行った。その結果、ペニスの皮膜のケラチン層が急速に増加。ウイルスに対するバリアの役目を果たし、HIV感染の防止につながるんだとか。
研究者は「割礼が受け入れられていない国では、発情ホルモン処理が病気の蔓延を防ぐのに効果的であるかもしれない」と話した。


SEX

2008年6月11日水曜日

ヘベレケ男が便器に引っかかり、救急隊を呼ぶ 全裸で。

ペンシルベニア州レバノン(AP) 米ペンシルベニア州の救急隊員が8日、
裸で簡易トイレの便器に引っかかり、抜け出せなくなった31歳の男性を救助した。
男性は手に持っていた携帯電話で、911(日本の110と119に相当)番に通報していた。

警察の調べでは、男性はかなり飲酒していたという。消防隊員のクリス・ミラーさんは
地元テレビに、「この仕事を21年やっているが、こんな救助は初めて」と驚いている。

男性は、公衆の面前における過度の飲酒や、公衆衛生の条例違反などで起訴される見込み。

男性にけがはなかった。全裸でトイレにこもっていた理由はわかっていない。

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